里中李生の本

うつ状態の人にオススメする本といったら、里中李生さん著の「一流の男、二流の男」だ。

 

私がサラリーマンとして、打ちのめされていた時(2年ほど前)にこの本に出会い、考え方をがらりと変えることができた。

そしてそれは行動に現れるようになり、自分の意識が自分に与える影響、自分の態度が他人に与える影響を、実際に実感できるようになってきた。

 

それ以来、いくつかの良い自己啓発本に出会えたが、今日また里中李生さん著の本を見かけた。

 

「できる男は「この言い訳」をしない」という本だ。

 

考えることなく即購入。

仕事の出先で暇ができると「本とのよい出会い」を期待して、コンビニや書店に入ることが最近多い。

まだプロローグしか読んでいないのに、この本を読むと自分はさらに変われるような気がしてくる文章だからすごい。

 
 

と、プロローグしか読んでいないにもかかわらず記事にしてしまったのは、プログラミング系のネタが今日は無いからである。

 

はっ!Σ(゚д゚;)

こ、これも言い訳な気がしますがな!

 

今後このブログで私の言い訳が減ったら里中李生さんのおかげといえよう。

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